Exer Japan株式会社 — 製造業・建設業向けのカスタムAI最適化ソリューション開発・AX環境構築・内製化支援

SCROLL
ESTABLISHED 2025 / TOKYO, JP
01 / 11 — HERO
BUILD YOUR
OWN AI
WORKFORCE
AI WORKFORCE FOR JAPANESE SMES / OUR MISSION
生成AIの基盤構築から最適化ソリューションの開発まで、
生成AIで 業務効率化をまるごと支援します。
製造業/建設業に携わる中小企業の個社最適なAIを、貴社の業務の中に。
無料診断を依頼する
/ SECTION
02

THE MISSION.

製造業/建設業の経営者と並走し、DX/AXを実現し成果が出る組織を作る。

「貴社に最適な業務効率化を
あなたの手の元に。」

人手不足で業務が回らない中小企業に足りない業務効率化の仕組みを、生成AIで構築します。
・カスタマイズではコストが合わず導入を見送った
・費用対効果が合わず業務効率化を推進できなかった
この経験をお持ちの方のご期待に応えます。
貴社固有のオペレーションに合わせたシステムをオーダーメイドで設計し、現場の社員が自ら拡張し続けられる状態まで伴走します。

01 CUSTOM BUILD
AI最適化ソリューションの開発

パッケージでは届かない領域は、貴社固有のオペレーションに合わせてゼロから開発。御社の業務フローそのものに馴染む、唯一無二のシステムを作り込みます。

02 AI / DX FOUNDATION
AI・DX基盤構築

全社で生成AIを使いこなすためのAI・DX基盤を構築。セキュアな環境を整え、業務データと生成AIをつなぐ土台をつくることで、全部門でAI活用を推進できる状態へ引き上げます。

/ SECTION
03

THE CHALLENGES.

製造業/建設業の中小企業の業務効率化を阻んできた4つの壁。
「合わない」「わからない」と、改善を諦めてきた現場の声。
その前提が、生成AI・AIエージェントの台頭で崩れ始めています。
01
NO VISIBILITY
現場の業務プロセスが見えない

そもそも現場レベルの業務プロセスがわからず、どこにムダ・属人化があるのか経営からは把握できない。改善の出発点となる「現状の可視化」でつまずいてしまう。

02
OFF-THE-SHELF GAP
既存ツールが自社の課題に合わない

世の中の汎用ツールやパッケージでは、自社固有の業務・オペレーションにフィットしない。導入しても「帯に短し襷に長し」で、本当の課題が解決されない。

03
ROI MISMATCH
カスタマイズはROIが合わなかった

自社に合わせたカスタマイズ開発は費用が大きく、業務ボリュームの割にリターンが見合わない。結果として、導入そのものを見送らざるを得なかった。

04
OPERATION UNCLEAR
導入しても運用が定着しない

ツールを導入しても、適切な運用方法がわからず社内に根付かない。使いこなせないまま放置され、ツールが増えるほど管理も煩雑になっていく。

/ SECTION
04

THE APPROACH.

2つのアプローチで、業務にAIを根付かせる。
貴社専用のシステム開発と、可視化から定着までのコンサルテーション。一社にどちらか一方、もしくは両方を組み合わせて、業務効率化を実現します。
01
/ AI最適化ソリューション
CUSTOM AI DEVELOPMENT
AI最適化ソリューションの開発

「ROIが合わず諦めたツール」を、生成AIで貴社のものに。

過去に導入に至らなかったツールや、カスタマイズ費用が見合わずROIが合わなかった仕組みも、生成AIを活用すれば貴社固有のオペレーションに合わせて実装できます。汎用パッケージでは届かなかった領域を、オーダーメイドのシステムとして形にします。

  • オーダーメイドのAIアプリ開発
  • 貴社の業務フローに合わせたカスタム開発
  • 自動化システムの構築・既存システム連携
  • これまで断念したツールの生成AIによる再実装
例:生産工程 AI最適化ソリューション / 作業プロセス 効率化システム開発
02
/ 可視化 → 基盤構築 → 定着まで
CONSULTING & INTERNALIZATION
コンサルテーション・内製化支援

業務の見える化から、AI・DX基盤構築、定着まで現場の隣で。

まず業務プロセスを可視化し、「どこにムダ・属人化があるか」を経営と現場で合意。そのうえでAI・DX基盤を構築し、研修・ハンズオン・月次伴走を通じて、現場社員が自らAIを使いこなし続けられる状態まで支援します。

  • 業務プロセスの可視化(部門別ヒアリング・業務MAP)
  • AI・DX基盤構築 / M365を用いたAI活用支援
  • 生成AI リテラシー研修・ハンズオン
  • 月次伴走(60分×12回)による定着・運用支援
例:AI・DX基盤構築 / M365を用いたAI活用支援
/ SECTION
05

THE COMPANY.

会社概要と、創業の背景。
/ FOUNDER

北村 潤樹

Junki Kitamura — Founder & CEO

明治大学 商学部卒 / グロービス経営大学院(MBA)卒

キャリアの起点は、製造業の生産ラインや建設現場向けの材料・機器を扱う化学品商社。来る日も現場に足を運び、図面や工程、段取りの実情を肌で理解してきました。その後、外資系メーカーで営業・マーケティングとチームのメンバーマネジメントを担い、お客様の現場で困っている課題に向き合い続けてきました。

直近ではDXスタートアップで社内システムの構築を主導。生成AIによって、これまで現場に合わず諦めていたシステムが現実的に作れる時代になったことを痛感し、その可能性に賭けて Exer Japan を創業しました。

/ COMPANY PROFILE
社名
Exer Japan株式会社 / Exer Japan, Inc.
設立
2025年3月31日
代表者
代表取締役 北村 潤樹
資本金
2,000,000円
本社所在地
〒160-0016 東京都新宿区信濃町35  慶應義塾大学 信濃町キャンパス 2号館 9階 CRIK信濃町
事業内容
①AI最適化ソリューションの開発  ②AX/DX環境構築・伴走支援
取引銀行
西武信用金庫 / みずほ銀行
適格請求書発行
登録番号 T9011101111222
/ TEAM
CORE CONTRIBUTORS.
Exer Japan を支えるメンバー
Exer Japanを支える、技術・コンサル・現場理解を併せ持つチームメンバーです。
我々が、貴社の業務効率化を支援します。
前田 竜二
技術責任者/AIエンジニア
大学・大学院でAI・最適化を研究後、大手日本企業にてデータ活用・AI導入に従事。生成AIを用いたプロダクト/システム開発に強み。
藤巻 宏敏
技監
大手電機メーカーゼネラルマネージャー(GM/VP)を経て、子会社の貿易商社の代表取締役社長に就任。台湾・香港・上海の現地法人董事長を務め、満期退任。
辻 康博
ITコンサルタント
大手外資ベンダーに入社。通信事業者向けプリセールスSE、ソリューションセールスを経てデバイスの法人への営業部門マネージャーを務めた。
/ SECTION
06

THE QUESTIONS.

導入前にお客様からよくいただくご質問をまとめました。
掲載のないご質問は、無料相談でお気軽にお問い合わせください。
/ INDEX
05
項目

無料診断から本番稼働まで、最短8週間が目安です。まずは無料相談でヒアリングを行い、現場まで伺い現状の課題を整理します。組織規模やデータ連携の複雑さに応じて、12〜16週間になるケースもあります。

貴社のクラウドアカウント (AWS / Azure / GCP) 内、もしくはオンプレ環境内に閉じた構成での実装が可能です。学習データとして再利用される設計にはせず、推論ログも貴社管理下で保持します。NDA締結のうえ、社内規程に合わせた取り扱い設計を提案します。

可能です。むしろ "AIにこれから取り組む" 段階の会社こそ、私たちの内製化伴走プログラムが効きます。事業や業務をよく知っている社員2〜4名を選抜していただければ、6ヶ月の伴走で社内エージェントを自分で改修・拡張できる状態を目指します。

サービスにより異なります。カスタマイズのアプリケーションのため高額な費用になるのではと感じるかもしれませんが、他社に比べハードルの低い金額感でご提供が可能です。また、サブスク形式での費用負担など、お客様の状況に合わせて調整します。まずは無料診断にて、貴社の業務に効くAIの優先順位と概算予算をお知らせください。

はい、その段階こそ最初にお話しいただきたいです。「何ができるか」より、「貴社のどの業務が最も詰まっているか」から議論を始めます。30分の無料相談で、AIに向く業務とそうでない業務の見極めまでご一緒します。

CONTACT
/ SECTION
07

LET'S TALK.

ご相談は30分のオンラインから。
ご相談内容に応じて、後日その場で資料をお送りします。
/ FREE CONSULTATION
まずは30分の
オンライン相談から。

現在の業務でのお困りごとや、AIで実現したいことを
自由にお書きください。1営業日内にご返信いたします。

/ RESPONSE WITHIN 1 BUSINESS DAY
/ INQUIRY FORM SECURE — TLS / NO TRACKING
Exer Japan
AI WORKFORCE FOR JAPANESE SMES

BUILD
YOUR
OWN AI

無料診断を依頼する
02

THE MISSION.

「貴社に最適な業務効率化をあなたの手の元に。」

人手不足で業務が回らない中小企業に足りない業務効率化の仕組みを、生成AIで構築します。
・カスタマイズではコストが合わず導入を見送った
・費用対効果が合わず業務効率化を推進できなかった
この経験をお持ちの方のご期待に応えます。

貴社固有のオペレーションに合わせたシステムをオーダーメイドで設計し、現場の社員が自ら拡張し続けられる状態まで伴走します。

01 · CUSTOM BUILD
パッケージでは届かない領域は、貴社固有のオペレーションに合わせてゼロから開発。御社の業務フローそのものに馴染む、唯一無二のシステムを作り込みます。
02 · AI / DX FOUNDATION
全社で生成AIを使いこなすためのAI・DX基盤を構築。セキュアな環境を整え、業務データと生成AIをつなぐ土台をつくることで、全部門でAI活用を推進できる状態へ引き上げます。
03

THE CHALLENGES.

「合わない」「わからない」と、改善を諦めてきた現場の声。その前提が、生成AI・AIエージェントの台頭で崩れ始めています。
01
NO VISIBILITY
そもそも現場レベルの業務プロセスがわからず、どこにムダ・属人化があるのか経営からは把握できない。改善の出発点となる「現状の可視化」でつまずいてしまう。
02
OFF-THE-SHELF GAP
世の中の汎用ツールやパッケージでは、自社固有の業務・オペレーションにフィットしない。導入しても「帯に短し襷に長し」で、本当の課題が解決されない。
03
ROI MISMATCH
自社に合わせたカスタマイズ開発は費用が大きく、業務ボリュームの割にリターンが見合わない。結果として、導入そのものを見送らざるを得なかった。
04
OPERATION UNCLEAR
ツールを導入しても、適切な運用方法がわからず社内に根付かない。使いこなせないまま放置され、ツールが増えるほど管理も煩雑になっていく。
04

THE APPROACH.

貴社専用のシステム開発と、可視化から定着までのコンサルテーション。一社にどちらか一方、もしくは両方を組み合わせて、業務効率化を実現します。
01
/ AI最適化ソリューション
CUSTOM AI DEVELOPMENT
「ROIが合わず諦めたツール」を、生成AIで貴社のものに。

過去に導入に至らなかったツールや、カスタマイズ費用が見合わずROIが合わなかった仕組みも、生成AIを活用すれば貴社固有のオペレーションに合わせて実装できます。汎用パッケージでは届かなかった領域を、オーダーメイドのシステムとして形にします。

  • オーダーメイドのAIアプリ開発
  • 貴社の業務フローに合わせたカスタム開発
  • 自動化システムの構築・既存システム連携
  • これまで断念したツールの生成AIによる再実装
例:生産工程 AI最適化ソリューション / 作業プロセス 効率化システム開発
02
/ 可視化 → 基盤構築 → 定着まで
CONSULTING & INTERNALIZATION
業務の見える化から、AI・DX基盤構築、定着まで現場の隣で。

まず業務プロセスを可視化し、「どこにムダ・属人化があるか」を経営と現場で合意。そのうえでAI・DX基盤を構築し、研修・ハンズオン・月次伴走を通じて、現場社員が自らAIを使いこなし続けられる状態まで支援します。

  • 業務プロセスの可視化(部門別ヒアリング・業務MAP)
  • AI・DX基盤構築 / M365を用いたAI活用支援
  • 生成AI リテラシー研修・ハンズオン
  • 月次伴走(60分×12回)による定着・運用支援
例:AI・DX基盤構築 / M365を用いたAI活用支援
05

THE COMPANY.

北村 潤樹

Junki Kitamura — Founder & CEO

明治大学 商学部卒 / グロービス経営大学院(MBA)卒

キャリアの起点は、製造業の生産ラインや建設現場向けの材料・機器を扱う化学品商社。来る日も現場に足を運び、図面や工程、段取りの実情を肌で理解してきました。その後、外資系メーカーで営業・マーケティングとチームのメンバーマネジメントを担い、お客様の現場で困っている課題に向き合い続けてきました。

直近ではDXスタートアップで社内システムの構築を主導。生成AIによって、これまで現場に合わず諦めていたシステムが現実的に作れる時代になったことを痛感し、その可能性に賭けて Exer Japan を創業しました。

社名
Exer Japan株式会社 / Exer Japan, Inc.
設立
2025年3月31日
代表者
代表取締役 北村 潤樹
資本金
2,000,000円
本社所在地
〒160-0016 東京都新宿区信濃町35 慶應義塾大学 信濃町キャンパス 2号館 9階 CRIK信濃町
事業内容
①AI最適化ソリューションの開発 ②AX/DX環境構築・伴走支援
取引銀行
西武信用金庫 / みずほ銀行
適格請求書発行
登録番号 T9011101111222
/ TEAM

CORE CONTRIBUTORS.

前田 竜二
技術責任者/AIエンジニア
大学・大学院でAI・最適化を研究後、大手日本企業にてデータ活用・AI導入に従事。生成AIを用いたプロダクト/システム開発に強み。
藤巻 宏敏
技監
大手電機メーカーゼネラルマネージャー(GM/VP)を経て、子会社の貿易商社の代表取締役社長に就任。台湾・香港・上海の現地法人董事長を務め、満期退任。
辻 康博
ITコンサルタント
大手外資ベンダーに入社。通信事業者向けプリセールスSE、ソリューションセールスを経てデバイスの法人への営業部門マネージャーを務めた。
06

THE QUESTIONS.

無料診断から本番稼働まで、最短8週間が目安です。まずは無料相談でヒアリングを行い、現場まで伺い現状の課題を整理します。組織規模やデータ連携の複雑さに応じて、12〜16週間になるケースもあります。

貴社のクラウドアカウント (AWS / Azure / GCP) 内、もしくはオンプレ環境内に閉じた構成での実装が可能です。学習データとして再利用される設計にはせず、推論ログも貴社管理下で保持します。NDA締結のうえ、社内規程に合わせた取り扱い設計を提案します。

可能です。むしろ "AIにこれから取り組む" 段階の会社こそ、私たちの内製化伴走プログラムが効きます。事業や業務をよく知っている社員2〜4名を選抜していただければ、6ヶ月の伴走で社内エージェントを自分で改修・拡張できる状態を目指します。

サービスにより異なります。カスタマイズのアプリケーションのため高額な費用になるのではと感じるかもしれませんが、他社に比べハードルの低い金額感でご提供が可能です。また、サブスク形式での費用負担など、お客様の状況に合わせて調整します。まずは無料診断にて、貴社の業務に効くAIの優先順位と概算予算をお知らせください。

はい、その段階こそ最初にお話しいただきたいです。「何ができるか」より、「貴社のどの業務が最も詰まっているか」から議論を始めます。30分の無料相談で、AIに向く業務とそうでない業務の見極めまでご一緒します。

07

LET'S TALK.

ご相談は30分のオンラインから。ご相談内容に応じて、後日その場で資料をお送りします。